健康的な身体のため、食事以外でできる必須事項。本に学ぶ。


健康関連の本を読んでいると良く目にする言葉、

 

 

「食事が身体を作る。」

 

 

 

この言葉は間違い無いと思います。

 

私、好きなようにいろんなもの食べていますが、

野菜を定期的に摂取するようになってからは

肌荒れの頻度や具合が改善されたように思えます。

 

 

手軽に栄養が摂取できる野菜スープ、感謝です。

野菜をそんなに食べられない?ならスープを飲めばいいじゃない。

 

 

 

ところで、食事ももちろんですが他にも身体に大事な影響を

与えそうな要素といえば、何を思い浮かべますでしょうか。

 

 

 

運動ですかね?

 

 

 

運動もぜひ取り上げたいのですが、今回フォーカスするのは睡眠です。

身体の休ませ方ですね。

 

 

 

やっぱりちゃんと身体を休めてこそ、健康的な身体で生活することができると

思っているわけです。

 

 

現代社会人にありそうな例として、

  • 寝ているんだけど疲れが取れない。
  • ちょっとしたことでイライラしてしまう。
  • ふとした時にウトウトしてしまう。
  • 夜中に目が冴えてしまって、寝たいのに寝れない。

などなど。。。

 

 

 

こんなことが常態化してしまうとと、仕事にも悪影響になりそうです。

 

自分自身、1日中めまぐるしく働いていることが多く、

仕事のパフォーマンス向上は欠かせません。

 

そのための健康管理として、睡眠は徹底している部分が多いです。

 

 

どうすれば、自分にとって効率的に、十分な休息を得ることができるか。

実際の私の実践も併せて記していきます。

 

 

私が参考にしている本はこちら。

「スタンフォード式最高の睡眠」

西野 精治 著

 

 

この本、私は読みやすい漫画版で読んだんですけど、

主人公の女の子がなかなか親近感持てます。笑

 

 

私、この本に関しては何度も読み返していまして、

がっつりアウトプットしたいので、何回かに分けて記載していきます。

 

 

  1. 睡眠負債を返済せよ!睡眠が担う5つの役割。
  2. 熟睡を得るためのゴールデンルールとは。
  3. 熟睡を得るためのゴールデンメソッドとは。
  4. 睡眠のための、目覚めている時の過ごし方を考える。
  5. 私の実践すべて。

 

 

 

著書の中では、黄金法則、と言われているのをカタカナにしてみました。

 

 

 

カッコよくなりましたかね?

 

 

 

え?ダサい??

 

 

 

 

どうやら個人差があるようですね。

睡眠時間にも個人差ありますし、仕方ないですね。

 

 

すみません、こじつけです。

 

 

 

今日からしばらく、食事とは別の側面から、睡眠の記事をお楽しみください。

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ぷく太郎

食べることと飲むことをこよなく愛するアラサー男子。
ただし太ったり肌荒れは起こしたくないという矛盾を解決すべく、妥協点を探る毎日をタイ・バンコクで過ごしている。
初めての海外生活開始から2年が経過。

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